昭和38年9月の閣議了解以来約40年、均衡のとれた田園都市を目指した新しい都市づくりが進められてきた。現在、筑波研究学園都市は、筑波大学をはじめ46の研究教育機関、周辺の研究開発型工業団地等へ進出した民間の研究所等も合わせると約300に及ぶ研究機関や企業が立地し、約13,000人の研究者を有する日本最大の科学技術の集積地として成長している。
パネルコーナーでは、 学園都市建設の目的
マスタープラン 都市の骨格 都心地区 公園 歩行者専用道路 教育・研究施設 周辺開発地区
など学園都市の全体像についてコンパクトに解説されている。
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